韓国の釜山の慰安婦像のニュースを聞いて

幾何学模様のような文字形が実は漢字と通じるところがあったということに目から鱗の感じでハングルに興味を持ち韓国語を学び始めましたが、学ぶうち触れる歴史や経済、文化そして政治など自然にニュースが入って来ます。初めこそ興味から好感を持って接していましたが、最近は失望することが多く、それでもハングルの世界にとりつかれています。釜山の慰安婦像の件では反日が若い世代に受け継がれる現実と、国益を無視し品位を落とし、後進国の熱狂というか狂乱的な不気味さを感じます。どこまで駄々をこね嫌がらせをすれば気が納まるのだろうか、歴史認識が国と国で真逆の例もあるけれど1000年経っても恨みは忘れないという怨念の国民性なのか。過去に囚われて現在の我々に恨みを向けられても戸惑うばかりです。数回訪韓しましたが、最近の韓国との関係悪化から行きたいという気持ちも萎えています。政治的な問題が早く解決の方向へ進んで欲しいです。車売却ならここが高く売れる

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